このひと箱もチカラになる

ちょこっとボランティア、略して「チョコボ」。ちょこっとの
積み重ねが大きな支援につながり、復興につながっていきます。
被災地の現状を多くの方に伝え、チョコボを購入する
ことにより被災地への支援ができる「食べるボランティア」
チョコボの販売代金の一部は、東北の復興支援に使われます。
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「オリジナルチョコボ」のお申し込みはこちら

可児市アーラ 祈りのコンサートでチョコボ・ペタボを販売します

5月12日(土)14時から可児市創造センター・アーラで 祈りのコンサートが開催されます。祈りのコンサートでもチョコボ・ペタボを販売してくださることになりました。皆さまお誘い合わせの上ぜひご来場ください。...

チョコボに福島キッズ応援バージョンができました!

「食べるボランティア チョコボ」に新バージョンが登場しました。『福島キッズ応援バージョン』です。 申込フォームはこちらです。この『福島キッズ応援バージョン』は今まで販売してきました、 「南三陸町応援バージョン」「大槌町応援バージョン」と同じく、 「売価の半分を被災地支援に」というコンセプトで販売しています。今回の『福島キッズ応援バージョン』では福島の子どもたちの保養...

苗代桜でチョコボ・ペタボを販売!

下呂市の「苗代桜」でチョコボやペタボの販売をします。苗代桜の詳しい情報はこちらをご覧下さい。今年は例年よりも桜の開花が遅れて今週末も見頃となっています!皆様ぜひ苗代桜をお楽しみいただき、チョコボ・ペタボもお手にとってご覧になってくださいね。また苗代桜でのチョコボ・ペタボの販売にあたり、売るボランティアとしてご協力いただける方が みえましたら、こちらまでご連絡いただけるとありがた...

食べるボランティア「チョコボ」通販致します。

販売代金の一部が東北の復興支援に使われる食べるボランティア「チョコボ」の販売を通信販売致します。 申込はこちらから受付します! 2012年1月14日土曜日から開始したチョコボの販売。いよいよ正式に通信販売でも買えるようになりました。 ご希望の方は下記のフォームよりお申し込みください。 http://ws.formzu.net/fgen/S29976098/  チョコボ 18個入り 1...

チョコボ大槌町バージョン販売開始しました。

南三陸町に続き、津波で大きな被害があった岩手県大槌町を応援する「チョコボ大槌町バージョン」の販売を開始しました。 今回の発売に関しては坂祝町の「さかほぎ・つながレンジャー」の皆さんが、応援している大槌町をチョコボで応援したい、と言うご要望を受けて、KIプロジェクトで企画させて頂きました。 支援金については、大槌町の「おらが大槌夢広場」様の支援ならびに「さかほぎ・つながレンジャー」様のボランティ...

チョコボの支援の行方

南三陸町で販売しているチョコボの販売で得られる支援金について、まとめました。 ご覧頂き、ぜひともチョコボを購入して頂き、継続的な支援をお願い致します。  チョコボ 18個入り 1000円(税込) 申込はこちらから受付します!南三陸町のチョコボは販売されている方々の販売手数料(これが雇用や地元経済の活性につながっています)の支払いと、その支援金をボランティアセンター(社会福祉協議会)への...

読売新聞でチョコボの紹介をして頂きました

2012年元旦の読売新聞でKIプロジェクトが企画した「食べるボランティア チョコボ」の紹介をして頂きました。 PDFはこちらでご覧ください。...

児童養護施設へチョコボを送りました

クリスマスに合わせて、被災地の岩手県、宮城県、福島県の被災3県の児童養護施設にチョコボを送りました。KIプロジェクトでは夢応援バージョンのチョコボ、「クランチタイプ」と「クッキータイプ」販売しています。 この夢応援バージョンは震災遺児、震災孤児の夢を応援したいという想いから生まれました。 KIプロジェクトとしては、震災孤児、震災遺児の 継続的な支援をしていくことを事業として掲げています。 施設...

食べるボランティア『ちょこっとボランティアチョコレート・チョコボ』のご案内

「地元にいても被災地の支援ができないか」 というコンセプトから『ちょこっとボランティアチョコレート・チョコボ』は生まれました。被災地の現状を多くの方に伝え、チョコボを購入することにより被災地へ支援ができる仕組みです。 ご注文フォームはこちらから ●送料についてはこちらをご覧下さい (※2万円以上お買い上げの方は送料無料です。)●常時販売店についてはこちらから お陰様で現在で...

食べるボランティア「チョコボ」始めます!

 「地元にいてもボランティアセンターや長期ボランティアの方々にできる金銭的な支援はないか?」というコンセプトからスタートした「笑顔プロジェクト」。  このプロジェクトは、現地のボランティアセンターにお土産がないことに気付いたので、ボランティアに来た方々にお土産を販売してその収益金を全額ボランティアセンターに寄付しようというプロジェクトです。  このプロジェクトをスタートするに際して幸い第...
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